Dolphinの 毎日、ごきげん! from 横浜元町


天然成分にこだわるエステサロン・『Aroma Dolphin』オーナー、Dolphinの日記です。 詳しくは「はじめに」をご覧くださいませ☆
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カテゴリ:東日本大震災( 5 )


【急募】 仮設住宅 談話室用 おざぶとん購入資金

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★受付終了しました。 おかげさまで、8/8中に必要を超える口数が集まりました。
ご協力くださったみなさま、どうもありがとうございました。


私が主催するボランティア団体・JILCAでは、8/10~岩手県・山田町を訪問します。

仮設住宅・談話室でのマッサージを予定していますが、山田町の仮​設住宅・談話室にはお座布団がないそうです。

......「ならば、エアマットを持って行って・・・」と思ったので​すが、よく考えたら、談話室にお座布団があった方が、今後、住民​の方同士の会話も弾むのではないでしょうか?

そこで、おざぶとん購入資金にご協力をいただける方を募集します​!!
1口:1000円から。

詳細は、JILCAのHPでご確認ください。
※意思表明はできれば8/9までにお願いできると幸いです。

http://www.jilca.org/0810.html

みなさんのご協力を、よろしくお願いいたします。
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by aroma-salon | 2011-08-07 23:18 | 東日本大震災

青ボトル回収について

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Aroma Dolphinのお客様にはメルマガで既にご連絡させていただきましたが・・・

Aroma Dolphinでは、施術後、お客様にその日使ったオイルの残りを、青いボトルに入れてお渡ししています。
当店使用のオイルはお肌にとってもいいので、ぜひおうちでも使っていただきたい!、ということですね。

で、その青いボトルは、空になったら、施術の時にお持ちいただきますと、1コ100円でお引き取りさせていただいておりました。
自然界にやさしくありたい当店としては、
物を大切に使うことも大事!と考え、
積極的にリユースに力を入れさせていただいております。
1コお持ちいただくごとに100円をお支払いし、それを当店で洗浄・消毒し、再利用する、というわけですね。

で、これまで1コ100円でお引き取りさせていただいていたのですが、当面、無料回収に変更させていただきたいと思います。

というのも、この洗浄・消毒作業を被災地の仮設住宅で暮らす高齢者の方にお願いし、その分の作業代に充てさせていただこう!というわけで。

ご存知の通り、Aroma Dolphinでは、ボランティア団体・JILCAを通じて、毎月、被災地を訪問し、マッサージさせていただいております。
なので、郵送代などが不要なため、とっても効率的♪

超・隠れ家で、1日2組限定で施術させていただいている当店なので、そんなに大量のボトルが発生するわけでもなく、それで継続的に、生計を立てていただけるほどのお支払いができるわけではないのですが、不便な立地の仮設住宅に住むお年寄りたちのお小遣いにしていただければ! というわけで。

そんなわけで、当面、無料回収となりますが、その分、都会に居ながらにして被災地のお年寄りの力になることができる!というわけです。
ある意味、100円もらうより、気分がいいかもしれませんね☆

そんなわけで、ご自宅に青ボトルが溜まっているみなさん、ぜひぜひお持ちくださいますよう、よろしくお願いいたします。

お引っ越し等で「なかなかサロンに行けないけど、ボトルはちゃんととってあるわよ~!」というお客様、今回特別に郵送OKにさせていただきます。
宛先・郵送方法等お知らせさせていただきますので、Aroma Dolphinまでご一報いただけると幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

※茶ボトルをお持ちの方は、従来、1コ200円でお引き取りをしていましたが、100円を作業代としていただき、残りの100円は従来通りお支払いさせていただきます☆
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by aroma-salon | 2011-08-05 20:05 | 東日本大震災

ご報告

先日、またまた被災地ボランティアに行かせていただきました。

これまではボランティア団体に所属しての活動だったのですが、同団体の体制上の都合により独立を余儀なくされ、同団体とは「きわめて友好的な別団体」として活動しなければならなくなりました。

というわけで、実は今回から、「JILCA」という団体を結成して活動することになりました!
被災地の方に、少しでも生きる喜びを感じ、明日への活力としていただけるような活動を末永く続けていきたいと思っています。
ご支援・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

http://www.jilca.org/

・・・というわけで、みなさまにご協力いただいております『あなたの想い、届けます!』プロジェクト、今後はJILCAマッサージ部隊として被災地の方にお届けすることになりましたので、今後ともよろしくお願いいたします!

今回は3枚の布をお持ちしました!

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ご協力くださったみなさま、どうもありがとうございます!!
次回の締め切りは8月1日です。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

http://www.natural-d.net/hpgen/HPB/categories/7378.html

そして、マッサージ部隊の活躍ぶりはこんな感じ!!

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みなさんにご協力いただいた布も、ちゃ~んと、壁に貼らせていただいております。

今回、避難所(本部センター)のほか、初の仮設住宅での活動を行いました。
2週間前に入居がはじまったばかりということもあり、とてもキレイでした。
当日は35℃(!)の猛暑なのに、エアコンもつけてくださっていたので、快適でしたよ! ・・・ココだけの話ですが☆

実は今回、もう1つ新しいことが。
全盲の方がメンバーに加わってくださいました!

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被災地、という過酷な土地に障害者の方が行くことに賛否両論あるかと思いますが、

マッサージの腕はなんといっても国家資格の治療ができる技術をお持ちですし、
たとえば今後、仮設の個人宅内での施術依頼があった場合など、逆に全盲の方の方がもしかすると招き入れる現地の方にとっては安心かもしれません。
障害をもった方がボランティアに参加してイキイキと働く姿が被災で途方にくれる方に勇気を与えるかもしれないし、
そういう方の方が話しやすいこともあるかもしれないし。

そんなあらゆる可能性を考慮して、健常者と同じように被災地ボランティアが「自己責任である」ことを理解してくださっている方であれば、今後も積極的にJILCAマッサージ部隊に参加していただきたいと考えています。

そして、JILCAとしての活動では、おそうじ部隊も始まりました!!

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・・・いわゆる、「ガレキ部隊」というやつですね。
JILCAはできたてホヤホヤの団体で、人数もまだそんなにいないので、ガレキ部隊はLSA様という別団体さんと合同で活動させていただきました。
LSAのみなさま、どうもありがとうございました!!

今回、はじめてガレキ部隊の活動を目の当たりにしましたが、そのすごさにカンドーしました!!
たんぼの中のガレキを撤去するので泥だらけになるのですが、
みんな互いに声を掛け合って、
35℃の猛暑の中イキイキと働いていて、、、

地元の方がうまく管理してくださった、ということもあるのですが、9時~16時の作業を終えて、全員が元気に笑顔で戻ってこられたのにはビックリしました。

今回私たちがお伺いしたのは、気仙沼大島です。
地域によっては「ガレキ撤去、終了~!」という地域もあるようですが、フェリー代がかかり、しかも無料宿泊所がないので宿泊代まで支払わなければならないこの土地には、まだまだ気が遠くなるほどのガレキが残されています。

しかも、島の人たちが、決して年齢層が若いとは言い難い。
もちろん、半壊した自宅や仕事場の対処をしなければならない方も多いし、
大半の車が流されてしまったのでどこへ行くにも徒歩で時間がかかるし。
島の有志が積極的に清掃活動を行ってはいますが、とてもじゃないけど、外から若い労力を投入しないと復興は始められない、と思いました。

力自慢の男性はもちろんですが、
気合い十分な女性陣も、ぜひどうぞ!
(実は今回、参加者20名のうち、男性はわずか5名でした。。。)

そんなわけで今回は

・JILCAとしてはじめての活動
・はじめての仮設住宅
・はじめての全盲メンバー
・はじめてのガレキ部隊
・はじめての20人体制(+神戸からかけつけてくれたドライバーさん)

という初めてづくしだったのですが、今回も本当にメンバーのみなさんが素晴らしく、なにごともなく無事に終了できたことに感謝・感謝!のひとことです。
ご参加くださったみなさま、ありがとうございました!!

そして最後に。
実は今回、夏シーズンに入りいきなりバスのレンタル料が高騰したことや、大島に有料で泊らなければならなくなったことなどから、参加者にご協力いただいている参加費だけでは足りず、いきなりの大赤字となりました。

が、『あなたの想い、届けます!』プロジェクト等を通じて私の活動を知った方で「気持ちだけですが」と寄付をしてくださっている方がおられ、おかげさまでだいぶ助かりました。
ご協力くださった方々、どうもありがとうございました!!

活動を通じて、本当にいろんな方に支えていただいていることを実感します。
みなさま、本当にありがとうございます。

私も活動資金を稼がないといけないので、
サロン(Aroma Dolphin)はもちろん、
天然由来100%こだわりショップ(Natural Dolphin)にも、今後ますます力を入れていきたいと思っています。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
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by aroma-salon | 2011-07-20 00:23 | 東日本大震災

岩手県・山田町 訪問報告

・・・というわけで、先日、岩手県の山田町にお伺いしてきました。
この場所は3月から既に何度も訪問させていただいている場所で、行くたびに、その復旧度合いに感心させられます。

3月には山の木々に散乱した洋服が引っ掛かっていたのが
4月にはだいぶ減り、
5月にはただただ放置されていたガレキが少しづつ山になりだし、
6月にはガレキが撤去され、各家の土台が見えるようになっていました。
・・・「撤去され」と言っても、集積所に移動しただけなんですけどね。

でも、こうして少しづつ復興していく町の様子に、元気をもらっているのは明らかに訪問する私たちの方だと感じます。

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その一方、いろいろ考えさせられることも多くありました。
そのうちの1つについて、書きたいと思います。

今回は5人での訪問となり、今回も片道10時間深夜に走り通して現地に着いたのち、10時~21時までぶっ続けでマッサージ(しかも、2日とも!)、という超・ハードスケジュールでした。
参加してくださったみなさん、本当にどうもありがとうございました!!
今回もスーパー・厳選メンバーで、発起人の私としては、いつもラクをさせていただいております♪

そんなスーパーメンバーで計6か所を回って行ったのですが・・・

うち1か所、高校の体育館にお邪魔しました。

被災地の現状としては今、ひと口に「避難所」といっても、様子はさまざまです。

旅館の個室や、研修所などの個室を「避難所」として使っているところもあれば、
体育館や公民館のようなところを「避難所」として使っているところもあります。
後者の中でも、「一人になるのが怖い」という理由で自主的にそこに残っている方もおられれば、
他にどこに行くこともできず、やむなくそこに残っておられる方もおられます。

状況は、さまざま。
なので、ひと口に「被災者」といっても、その心情もさまざま。
もちろん、個々の性格の問題もありますし、ね。

で、その、高校の体育館のお話です。

震災から早100日以上経ちますが、そこで見た光景は、震災直後となんら変わりがありませんでした。

もちろん、食べるものに困る状況は過ぎています。
水も、電気も、通っています。
その意味では、震災直後より随分「よくなった」と言えるかもしれません。

しかし、24時間、人目にさらされた生活をしているのは相変わらずです。
一人当たりのスペースも、1×1.5m 程度しかありません。
食べ物は自衛隊の炊き出しによって1日3食食べることができますが、もちろん、「食べたいもの」を食べることはできません。昼間は菓子パンと飲み物だけ、が日常です。
住宅地の中で近所にスーパーがないのでバスで遠くのスーパーに行くことはできるのですが、個人が使える冷蔵庫もキッチンもないので、材料を買って自分でつくることもできません。
私たちが訪問した日は6月だというのに32℃を超える猛暑でしたが、飲み物を冷やして飲むことすらできません。

せめて気分転換にお散歩でも、、、と思うのですが、周りは坂だらけの住宅地で高齢者が歩き回るのにふさわしい土地ではありません。 田舎なので街灯もなく、夜は真っ暗ですし。

体育館の外に出れは・・・既に学校が始まっているので、まわりは生徒がいっぱいです。
「本来、ここにいるハズの者ではなく、場所をお借りしてる身」としては、なるべく邪魔にならないように、と、体育館に引きこもってしまいます。
そんな日が100日以上、続いています。
80を超えた老体に、そんな日々がいいわけがありません。
これは健康な人まで歩けなくなってしまうのではないか・・・ そんなことを感じました。

たしかに、「食べたいものを食べたい」と願うのは贅沢かもしれません。
非常時において「人間らしい暮らし」を望むのも贅沢かもしれません。
でも、それが、3カ月以上、続いているんです。 毎日、毎日、毎日、毎日・・・・
私なら、気が狂いそうになるかもしれません。 気持ちがすさんでしまうと思います。
そんな毎日の中で気丈に生活をしておられる被災地の方々は、本当にすごいな~、と、人として尊敬の念を抱きます。

一方、被災地に対する支援の手は、だんだんと撤退気味です。
仕方がありません、資金が続かないのですから。
仮設住宅への移動が始まり、少し「日常生活」への道筋が見えてきたから、というのももっともな理由です。
「あの団体は、6月いっぱいで帰っちゃうの」
「この団体は、7月末が精一杯かな~って仰ってたわ」
「仕方ないわよね、これまで助けていただいただけでも、十分ありがたいわ」
被災地の方からそんな声が聞かれました。

でも。

阪神淡路大震災で取り残されていく多くの高齢者の悲惨な状態を見てきた私としては、ここからが勝負だと感じています。

震災直後はいいんです、みんなが「助かった~!」という一体感があるし、世間も必死で支援してくれるし。

でも、こうして少し復興が進むと、「日常に戻れる人(=若者)」と「戻れない人(=高齢者)」との差が顕著になってきます。
しかし世間的には、「戻れる人」が大半を占めるため、「支援はもういらないね。 あとは自立して」と支援が薄れ始めます。
でも、「戻れない人」にそれはなかなか難しいんですよね。
すぐ隣に「戻れる人」がいるだけに、その孤独感は増す一方ですし。

「そんなことは、被災があってもなくても、同じことだよ」
という意見もあると思うのですが、考えてみてください、自分が80歳になったと想像して。

家もあります。
この先なんとか生きていける程度の資産もあります。
「贅沢はできないかもしれないけど、これで平穏な余生を送ろう」と思って過ごしています。

そこへ急に、想像を絶する大津波がやってきて、なにもかも失いました。
家もなくなりました。
家具も、資産も、すべてなくなりました。
一緒に支えあっていこうと思っていた伴侶も亡くなりました。

・・・・

既に80を超えた身だというのに、これから家を確保しなければなりません。
建てるほどの資産もない。 ローンが組めるほど若くもない。
賃貸契約だって保証人がいなければ、難しいでしょう。
なんとか住む家が見つかったところで、前の家とはとうてい比べ物にならないおうちになってしまうことでしょう。

年金はなんとかもらえるかもしれませんが、こちらは80を超えた老体。
「つつましく暮らしたい」と思っても、あっちが痛い、こっちが痛い、と、病院にお世話になる機会も多いでしょう。
贅沢をするつもりはなくても、「衣・食・住」のお金さえあればいい、という状況でもありません。
でも、周りの関心は薄れていきます。
「仮設に入ったら、自立してね」
「いつまでの震災にとらわれてないで、前を向いて生活しなきゃ」

・・・理屈としてはその通りなんですが、
「あの震災さえなければ・・・」
「こんなことなら生き残らなければ・・・」
と思ってしまうのも、人として当然の感情のように思います。

・・・・

もし私が、今のお仕事を選ぶような人間でなければ、こんなことを気にかけなかったかもしれません。

でも、

「みんなに、幸せを味わってもらいたいな~」

そんな想いでサロンを始めた私なので、できれば被災地でがんばっている方々にも、

「とりあえず食べ物はあるから、餓死しないから、これでいいでしょ」

ではなく、少しでも生きる喜びのようなものを感じていただければなぁ、と思うのです。
そんな想いで、チョクチョク被災地に行かせていただいております。

被災地の方とお話していると、「震災からもう○日」と正確に日数を仰る方が多いのが印象的でした。
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by aroma-salon | 2011-06-27 16:53 | 東日本大震災

東日本大震災 『あなたの想い、届けます!』 プロジェクト

みなさまにご協力いただいております 『あなたの想い、届けます!』プロジェクト。
先日、みなさまの想いを届けてきましたよ~!

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今回お伺いしたのは、岩手県・山田町。
しいたけ(どんこ)の産地として有名な場所ですね。
超高品質シイタケで有名で、全国レベルの品評会で最高位の全国農林水産大臣賞を15年連続で受賞し、日本でも3人しかいない「名人位」のうち、2人が住むのがなんと、山田町、というすごい土地です。049.gif

そんな山田町で活動してきました。
その様子・感想は別途書かせていただきますね。

みなさまからお寄せいただいた想いは、壁に張ったり、テーブルに広げたり。

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「わぁ~! パッチワークだぁ~! キレイだねぇ~☆」
「みんな、全国から、応援してくれてるんだね~」

そんなことを話しながら一生懸命覗き込んでくださっていました。
みなさんの想い、届いたのではないでしょうか?

今回は、「まずは、愛053.gifを、届けよう!」ということで、 『WE LOVE 東北!』編にしましたが、次回は、マッサージの看板を兼ねて、「マッサージ、やってます!」にしてみようかと思っています。
いろんなバージョンがある方が楽しいですもんね。
みなさま、引き続きご協力のほど、よろしくお願いいたします。

次回のメッセージ締め切りは 『7月7日(木) 七夕の日』 です。

「なんて書いていいか、わからない。。。008.gif」というかたは、「東北の、ココが好き!」という観点で書いてみてください。

幸い東北は

・美しい海、 豊かな緑、気持ちのいい温泉
・おいしい空気、海の幸、山の幸
・我慢強く明るい人々

と、その魅力にはキリのない場所ですから!

「カキがたまらないのよね~023.gif
「温泉、また、入りにいきたいな~」
「人々のやさしさが忘れられない。 また行きたいな~」

という方も少なくないのではないでしょうか。 そんな想いをぜひ伝えてみてください。
「好き!好き!053.gif」といわれて、元気がでない人はいないのではないでしょうか。

中には

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こんなアンパンマンや、

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こんな凝った手作りをしてくださる方もいらっしゃいます。
みなさん、想い想いに、想いを伝えてくださっています。 この調子で、ぜひ

『あなたの想い、 届けます!』プロジェクトについて詳細は、こちらでご確認をお願いいたしま~す♪

http://www.natural-d.net/hpgen/HPB/categories/7378.html
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by aroma-salon | 2011-06-27 16:01 | 東日本大震災